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究極のディスコグラフィー 
出会い・傾向
大学1年の時から聴き始めてかれこれ**年。よう、カネと時間を使いました。
気合の入り方が、ちょっとちゃいまっせ!最初の出会いは、確かデイブ・ブルーベックのテイク・ファイブが入ったベスト盤だったと思います。次の日さっそく、オスカー・ピーターソン、クインシー・ジョーンズのレコードを買いに行きました。ここから、延々と続く、ジャズ・レコード蒐集の旅が始まりました。幻の名盤、レアお宝モノ、手あかのついた中古モノ、、、はまれば恐いAB型。自称素人ジャズ評論家。但し楽譜は読めず、楽器はできず、もちろん英文ライナー・ノーツは読めず、耳だけ肥えて困ったもんです。
傾向としては、1950年代〜65年ころまでの、よくスイングする4ビートジャズが中心です。マイルスやコルトレーンなら65年ころまでのもの、アート・ペッパー、ジャッキー・マクリーンなら61、2年ころまでの、絶頂期のものです。この旬をすぎるととたんにテンション下がってきます。最近のものでも好みにあえばCD買います。例えば、キース・ジャレット、アーチー・シェップなど、若いときのよりもグッドです。好きな楽器は、ピアノ、ベースか、、、。どのレコードが良いか、気合の入ったレコードを約400盤ほど別にPDFファイルで、録音データ付で掲載していますので、興味のある方はご参考に。
秘宝館へ。
レコード聴いた回数順
1 マイルス・デイビス 「リラキシン」
2 チャーリー・パーカー 「スウェディッシュ・シュナップス」
3 マイルス・デイビス「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」
4 キャノンボール・アダレイ 「サムシン・エルス」
5 ソニー・クラーク 「クール・ストラッテン」
6 アート・ペッパー「ミーツ・ザ・リズムセクション」
7 アート・テイタム「アート・テイタムとベン・ウェブスター」
8 クリフォード・ブラウン「イン・コンサート」
9 ソニー・ロリンズ「サキソフォン・コロッサス」
10 アート・ブレイキー「バードランドの夜」
11 ジョン・コルトレーン「バラード」
12 ジャッキー・マックリーン「ア・ロング・ドリンク・オブ・ザ・ブルース」
13 ジョン・ルイス「グランド・エンカウンター」
14 マイルス・デイビス「バグス・グルーブ」
15 マイルス・デイビス「カインド・オブ・ブルー」
16 アート・ペッパー「モダン・アート」
17 チェット・ベイカー「シングス」
18 ヘレン・メリル「ウィズ・C・ブラウン」
19 レッド・ガーランド「グルービー」
20 ビル・エバンス「ワルツ・フォー・デビー」
曲(歌モノ)お気に入り
1 バイ・バイ・ブラックバード
2 恋に恋して
3 バット・ノット・フォー・ミー
4 ベサメ・ムーチョ
5 There will never be another you
所有レコード・CD多い順
1 マイルス・デイビス 50-55枚
2 ジョン・コルトレーン 25-30枚
3 スタン・ゲッツ 25-30枚
4 ジャッキー・マクリーン 25-30枚
5 アート・ペッパー 20-25枚
究極のジャズ・ディスコグラフィーをPDFファイルで掲載しています。レコード・CDを買うときの参考にしてください。PDFファイル「秘宝館」へ。
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